めぐちんの格闘技戦戦歴



CMAオクタゴンチャレンジ
1997年12月 8日 名古屋国際競技場 
vs
ユ・ジヘイ

 腕ひしぎ逆十字固め
 
初の格闘技戦




Jd’ 横浜SUPER BREAK
1998年3月8日 横浜文化体育館
<Jd'格闘女王決定戦>
時間無制限一本勝負 
vs
高橋洋子

× ヒールホールド 16分7秒



CMA興行
1998年12月13日 岡崎市体育館 

CMA&KPW認定初代アジア女子格闘技王者決定戦
vs
チャン・チョンリー 1R1分50秒


 腕ひしぎ逆十字固め

 CMA&KPW認定初代アジア女子格闘技王者




Jd’
1999年6月13日 後楽園ホール
vs
中西百重

 引き分け

時間無制限を60分で打ち切り



Jd’
2000年 6月13日後楽園ホール 
vs
中西百重


 判定3−0



ReMiX -WORLD CUP 2000-
2000年12月5日 日本武道館

第6試合トーナメント1回戦/5分2ラウンド
vs
 バンビ・バートンチェロ (アメリカ)


 腕ひしぎ十字固め1R2分7秒

第10試合トーナメント準決勝/5分2ラウンド
vs
グンダレンコ・スベトラーナ(ロシア)


 2R終了判定3−0

第12試合トーナメント決勝戦
vs
マーロス・クーネン
(オランダ)

× 3R終了判定3−0


準優勝




ReMiX「GOLDEN GATE 2001」
2001年5月3日 代々木第2競技場

メインイベント 5分3R
vs
 エリン・トーヒル(アメリカ)

× 腕ひしぎ逆十字固め 2R3分10秒



Jd’ NO HOLDS BARRED 2002
2002年1月13日 東京・後楽園ホール

2ndメインイベント 総合格闘技戦 8分3R(インターバル2分)
vs
 マ−ロス・クーネン(オランダ)

× スリーパーホールド 1R2分27秒



格闘エンタテインメントSMACK GIRL "SMACK LEGEND 2002" 
2002年6月1日 東京・ディファ有明

第7試合 SGS公式ルール 60kg契約 5分3R
vs
彩丘亜紗子(PALM/IPMTF&IPMTOチャンピオン)

× 判定0-3



格闘エンタテインメント
SMACK GIRL "SMACK LEGEND 2002"
2002年7月6日 東京・ディファ有明

第4試合 SGSタッグマッチ公式ルール Bブロック一回戦 5分2R
中村珠美(禅道会)& 片桐美紀(禅道会)
vs
× 
坂口一美(GF2)& 薮下めぐみ(Jd')

 
チョークスリーパー 1R 3分16秒



"GIRLS STANDING FIGHT 1st.BOUT - Girls SHOCK!"
2003年1月26日 北沢タウンホール

第4試合 65kg契約 2分3ラウンド
vs
岡本裕子(藤原ジム)

×
 2R 終了後 TKO (試合放棄:左肩負傷)



格闘エンタテイメント
SMACKGIRL "Third Season-I"
2003年3月3日 東京・六本木ベルファーレ

第6試合 SGG公式ルール 62kg契約 3分3R
vs
真武和恵(和術慧舟會東京本部)

  判定2-1



"AMMS INTERNATIONAL PRESENTS
SMACKGIRL Third Season-IV"
2003年6月4日(水)東京・六本木ベルファーレ

第3試合 SGS公式ルール 無差別級 5分2R
vs
坂本奈緒子(フリー)

○ 1R 0'23" 腕ひしぎ十字固め



SMACKGIRL
Next Cinderella Tournament & SG-F6

2004年2月1日(日)  東京・ゴールドジムサウス東京ANNEX

スペシャルエキシビジョンマッチ
vs
三島☆ド根性ノ助(総合格闘技道場コブラ会) 

勝敗なし




OgmaOnline presents
SMACKGIRL2004 〜聖地凱旋〜

2004年8月5日(木) 後楽園ホール

第1試合 BackDrop杯 ロイヤルスマック2004

入場順]
ナナチャンチン(フリー)・薮下めぐみ(SOD女子格闘技道場)・
吉田正子(NATIVE SPIRIT)・稲葉陽子(Az乙女チック柔術倶楽部)・
おっさん(総合格闘技闇愚羅)・村野麻子(Az乙女チック柔術倶楽部)・
KAZUKI(プロレスラー/フリー)・浜島佳代子(Az乙女チック柔術倶)・
HARI(フリー)・近藤有希(PUREBRED京都)・
三谷弘子(S−KEEP)・15(所属不明)・井上明子(フリー)

[敗退順]
ナナチャンチン 2分21秒 腕ひしぎ十字固め
吉田正子 2分43秒 腕ひしぎ十字固め
稲葉陽子 5分17秒 腕ひしぎ十字固め
村野麻子 5分27秒 アキレス腱固め
おっさん 6分13秒 腕ひしぎ十字固め
HARI 10分57秒 スリーパーホールド
三谷弘子 11分00秒 腕ひしぎ十字固め
15 13分35秒 スリーパーホールド
浜島佳代子 13分59秒 送り襟締め
井上明子 15分32秒 ネックロック
近藤有希 16分07秒 腕ひしぎ十字固め
KAZUKI 17分35秒 腕ひしぎ十字固め

優勝:薮下めぐみ

第3試合 SGS6人タッグマッチルール 15分3本先取

×藪下めぐみ・せり・忍田なほみ
vs
○ 虎島尚子・真武和・恵端貴代



"Fighting Angel 2004 in Kyoto"
2004年9月18日(土) 京都・京都府立体育館

60kg契約 2分4R
vs
小八ヶ代真紀(山木)

× 判定3-0



"G-SHOOTO JAPAN 〜始動〜"
2004年11月26日(金) 東京・Zepp Tokyo

第6試合 クラスC+ フェザー級(60kg) 5分2R
vs
赤野仁美(AACC)

 判定3-0 (浦20-18/横山20-18/鈴木20-18)



"Jadex Presents SMACK GIRL 2004 〜WORLD ReMix〜"
2004年12月19日(日) 静岡・ツインメッセ静岡

第3試合 WORLD ReMix 一回戦(3) 5分2R
  vs
シャノン・フーパー(アメリカ/73kg)

1R 0分29秒 手首固め


第7試合 WORLD ReMix 準決勝(2) 5分2R

 vs
ロクサン・モダフェリ(アメリカ/クロスポイント吉祥寺)

 2R判定 3-0


第10試合 WORLD ReMix 決勝 5分2R
vs
エリン・トーヒル(アメリカ)

○ 反則勝ち

優勝
初代スマックガール無差別級チャンピオン



"G-SHOOTO JAPAN 02"
2005年3月12日(土) 東京・Zepp Tokyo

<第6試合 クラスB フェザー級 5分2R>
vs
タラ・ラローサ(アメリカ/チームROC)

× 判定 0−2



「SMACK GIRL2005 〜COOL FIGHTER LAST STAND〜」
2005年4月30日(土) 静岡・キラメッセぬまづ

第6試合 スマックガール初代ミドル級王座決定トーナメント 
1回戦Aブロック SGS公式ルール 5分2R
vs 
キム ヒョンソン[KIM HYUN SUNG](韓国)

○ 
1R 0分29秒 KO(1本背負い)



SMACK GIRL
2005年5月21日(土) 韓国・ドリームタワーナイトクラブ

エキシビジョンマッチ
vs
篠原光(日本/電撃ネットワーク・チーム南部)

勝敗なし



SMACK GIRL
2005年8月17日(水) 東京・国立代々木第2体育館

スマックガール初代ミドル級王座決定トーナメント準決勝
vs
彩丘亜紗子

 1R/腕ひしぎ十字固め

スマックガール初代ミドル級王座決定トーナメント 決勝戦
vs
ローラ・ディオーガスト

× (判定1‐2)



女子ボクシング
2005年10月1日(土) 東京・六本木ヴェルファーレ

☆ライト級 2分4ラウンド
  vs
真保 輝子(カドエビGC)

× 判定(0-3)



FF2 Gi-Feminino2006×SmackGirl-F
2006年2月3日(金)  東京・北沢タウンホール

第8試合 メインイベント 
Gi-Feminino vs. SMACKGIRL対抗戦 
柔術茶黒帯ルール レーヴィ級 7分1本勝負
vs
服部恵子(ALIVE)

× 5'18" アンクルホールド



SMACKGIRL 2006 〜女神降臨〜
2006年2月15日(水)  東京・後楽園ホール  

第9試合 メインイベント 
スマックガール無差別級女王タイトルマッチ 5分3R
vs
アマンダ・ブキャナー
(アメリカ/Academy of MMA/BJJ Boulder/挑戦者)

× 1R 3分45秒 フロントスリーパー・ホールド



G-SHOOTO JAPAN 04
2006年3月11日(土)  東京・新宿FACE

第5試合 グラップリング・エキシビションマッチ 5分1R
vs
 
MIKU(クラブ・バーバリアン)

勝敗なし



SMACKGIRL-F 2006
〜 The Next Cinderella Tournament 2006〜
2006年5月3日(水)  東京・東京キネマ倶楽部

エキシビジョンマッチ
vs
長野美香(S-KEEP)

勝敗無し



G-SHOOTO JAPAN 05
2006年5月6日(土)  東京・新宿FACE

メインイベント
 クラスB 62kg契約 5分2R
vs
ロクサン・モダフェリ(アメリカ/和術慧舟會)

× (判定0‐3)



CMAフェスティバル 日本対韓国 全面対抗戦
2006年5月24日(水)  東京・後楽園ホール

第9試合 キックルール 3分2R
vs
キム・ヒョンソン(韓国/CMA正進ジム)

× (判定0‐3)



Ring of Combat
2006年8月18日(金) 米国・NJ・アトランティック・シティ

ウェルター級チャンピオンシップ
vs
ローラ・ディオーガスト

×  (1R 終了時 TKO ドクターストップ

バックハンドブローによる右前腕部骨折